



地元で昔から愛される津軽のおかずみそ 「ほたて味噌」 |
【青森県陸奥湾産ほたて・温泉醸造津軽味噌使用】 老舗マルシチが、原料に徹底的こだわり抜き作り上げた「津軽ほたて味噌」 青森には“ホタテ貝焼き味噌”という郷土料理があります。 江戸時代、陸奥湾の漁師がホタテの貝殻を鍋代わりにし、ホタテや地元の旬の食材を味噌や溶き卵で煮込んで作っていたのが始まり。 ホタテと味噌の相性が抜群なんです♪ 津軽のおかず味噌として、地元の人に愛されるほたて味噌! 陸奥湾産ホタテの旨みがたっぷり詰まっています。 あっつうまま(津軽弁でほっかほかのご飯)にのせて! 焼きナスや田楽、おでん、冷奴、味噌マヨにしてきゅうりやキャベツと! “温泉醸造津軽味噌”のコクが、グッと素材の味を引き出してくれますよ♪ |



マルシチ物語 津軽藩の内湯として古くから歴代藩主を癒し、又津軽十万石の城下町弘前の湯治場として栄えた「大鰐町」の温泉熱を熟成発酵に求めること約一世紀。先人へらの教えを頑なに守り数世紀前より伝承される津軽みその絶妙の配合を寡黙な蔵人が五感を研ぎ澄まし黙々と創り上げた歴史を感じる出来映えです。 桶から出したそれは独特な芳香があり淡泊な味の中にも甘味を保ち黄金色の色艶は至福の逸品。是非ご賞味下さい。 津軽の味を守る蔵元 マルシチ主人敬白 |



津軽みそ物語 十七世紀中期(慶安年間)の藩律に、みその原料配合の御定書があったそうな。 大豆一升に六合麹、五合塩、これが世に言う津軽みその最初の文献に手でくる覚え書きじゃったそうじゃ。 津軽産のみそは、寒地の気候の影響で独特な芳香があってのう・・・たんぱくな味の中にも甘みを保ち桶から出したばかりのその黄金色の色艶が津軽出身者への郷愁はもとより、ふるさとをもつ皆からもてはやされたそうな・・・とっちばれ。 津軽の味を守る蔵元 マルシチ主人敬白 |
大鰐温泉の「温泉熱」で
醸造する伝統の製法!
あえて機械を使わず、職人特有の“五感”を研ぎ澄まし
手作業の工程を残すことで
古くから愛されてきた味を継承しています。
おじいさんもおばあさんも食べてきた昔なつかしい味。
家庭に愛される老舗の「津軽味噌」です。


エコダンボール |
出荷の際、製造元のロゴなどが入った段ボールをリサイクルして使用します。あらかじめご了承ください。 |
◆配送方法 |
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名称 | ほたてみそ |
原材料名 | 米みそ(国内製造)(大豆(青森県産)、米、食塩)、砂糖、ほたて(青森県産)、米発酵調味料、昆布粉末、唐辛子/酒精 |
内容量 | 150g |
賞味期限 | 製造日より6ヵ月 |
保存方法 | 直射日光・高温多湿を避けて保存してください |
製造者 | 津軽味噌醤油株式会社 |
栄養成分表示 (100g当たり) | |
エネルギー | 216kcal |
たんぱく質 | 8.6g |
脂質 | 1.4g |
炭水化物 | 42.3g |
食塩相当量 | 8.1g |
●開栓後は必ず冷蔵庫に保存して、お早めにお召し上がりください。