

最高級といわれるなぜ「大間産」まぐろ。 大間へやってくる本マグロは、暖かい南の海で産卵した後、太平洋側・大西洋側2方に分かれ、日本列島に沿うように海流に乗って餌となるイカや魚を追いながら北上してきます。 そして7月〜12月、黒潮の荒波にもまれたマグロが長旅の末、大間にやってくる季節となります。 潮が複雑に交じり合う津軽海峡特有の好漁場で育った美味しいイカやサバなどをたっぷり食べ、大間の厳しい海流の中で泳ぐことで上質な脂がのってくるのです。 |
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中・大トロ部分は「魚」というよりも、「肉」? と思ってしまう脂の乗り具合。 大間で釣り上げられたマグロが日本一と称されるのは、ただ脂が多いのではなく、脂の“質”が良いからなんです。 津軽海峡のサバやイカなど、脂の乗ったえさをたらふく食べている証拠なのです! |

| 本州最北端の町、青森県大間町。 浜は潮の香り、陸奥湾の遠景にはくっきりと北海道が見え(写真右の遠景が北海道です!)、その手前にマグロを追いかけるたくさんの漁船、そして“ごぉ〜〜〜”という漁船のエンジン音が聞こえてきます。 こんなに近くでマグロを捕ってるの!? こんなに近海であの巨大なマグロが泳いでいるのっ!? とビックリするほど魚場が近いんですよ〜! |
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年季の入った船の中には、マグロを釣り上げるための秘密兵器が満載! 一本釣りの漁師さんはこの決して大きくは無い船で果敢に巨大なマグロに立ち向かうのですね!!(大間では一本釣りが主ですが延縄でも釣り上げられています) ![]() |

| 釣り上げられる多くのマグロが築地へ行き、高級料理店などに出荷され、一般のご家庭で食べる機会が最も少ない魚のひとつ「大間のまぐろ」。 「大間のマグロ、一度でいいから食べてみたい」 そんな多くの声に、後押しされて立ち上がったのが、大間の“浜のかっちゃ”(かっちゃ=お母さん)がメンバーとなり発足された「大間まぐろの会」。その代表が熊谷さんなんです。 |
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全国の皆さんに、この美味しいまぐろを食べていただきたい。 本当に美味しいマグロを知っている地元のかっちゃだからこそのこだわりを持っている「大間まぐろの会」から 「大間産本生マグロ」を産地直送いたします! |
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| ※配送について必ずご確認ください | ||||||||
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| 以上、大変ご不便をおかけ致します<(_ _)> 大間の本マグロを「生」でお届けするこだわりとご理解いただければ幸いです。 |
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| お届け内容 |
| ■中とろ 200g前後×1柵 ※商品の性格上目方が前後いたします。ご了承の上お買い求めください。 ※柵切り、クール便にて1柵200g前後となります。一般的に一人前は100gほどとなります。 ![]() ※イメージ写真は赤身約200g×2柵 |
| お受け取り後のご注意 |
| お届け後はなるべく早く箱から出していただき、冷蔵庫で保管をお願い致します。 出来るだけ早く(3日以内に)お召し上がりください。 当商品は生ものでございます。お客様都合による返品、お召し上がり後の返品・交換は承りません。商品の保証はお届け翌日までとさせていただきます。 |























